支援額0円ってのはやめてね
土曜日の予想アップしました。中央もいいですが、ばんえい競馬の馬券もよろしくお願いします。
さて下にも書いているんですが、某IT企業が「予想外」の?支援提案を帯広市に行っていたようです。「会社名を公表しないで」というお願いつきで。それが結局は北海道新聞がすっぱ抜いてしまったために社名が出てしまったようで・・・
まあ、人の口に戸は立てられないとは言いますが「口外無用で」と言われた話を平気で書いたり言ったりする人ってどういう神経なんでしょうね?私には理解できません。これによってもし某予想外割引の会社が撤退したら、責任は北海道新聞ですか?それともそこにソースを漏らした人?もしかして別メディアが先に報道したかもしれませんが。
ばんえい存続はまだ未決定です。一番怖いのが「あああの会社が来たなら安心だ」ということで、支援者が手を抜いたり、ファンが手を抜いたりすることです。それだけは何としても避けないといけません!
とにかく「まだばんえい存続は決まってない」という意識を持ってください。油断なんてできません。某プレーオフに弱い野球チームのオーナーだから安心と思ってはいけません。某なかなか勝てない野球チームの会社、今年中にネット馬券販売を・・・と言ってたのにそのそぶりすら見えません。ましてかつて「想定外」だった企業なんて、適当にあちこちの競馬場を荒らしまわってましたしね。決定するまでは一瞬たりとも油断が出来ない業界という認識を持ってます。
まあここでいくら某とか言っても、すでに掲示板に書いてるんで意味ないんですが(笑)、とりあえず私はそこにメールを送りました。「ネタが漏れて不快でしょうが支援を実現してください」と。みなさんの応援が大事になります。実際この件を受けて、やっと農水省が「それなら存続の支援を」と動いたようですよ。ってかはっきり言って遅いんだけどさ。農水省が動けば親方JRAも動くかもしれません。農水省やJRAにもメールをしましょう。
できることは何でもする!そして一日も早く「2007年度存続決定」の知らせを!










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